ごあいさつ

本来動物医療に従事するには強い責任感が必要になります。
患者に対する深い想い、最初から最後まで対応する意志、
そういった積年の理想を達成すべく、『しん中央動物病院』を開設しました。
寄り添える、頼れる、安心できる動物病院が我々の目標です。
そのため我々スタッフ一同日々邁進して参ります。

院長 佐山 豪

院長経歴

北里大学獣医学科卒業後、日本獣医生命科学大学全科研修医を経て、
同大学実習講師および中央動物専門学校講師を歴任。
同時に都内動物病院の医療主任ならびに分院長を経て、
2014年8月しん中央動物病院を開院。

病院方針
内科的治療

確かな知識とエビデンス(医学的根拠)をもとに各家族にあった治療法を提示します。

外科的治療

2000件を越える手術実績(2014年8月時点)から培われた経験をもとに、適切な処置を心掛けています。

時間外診察

診察時間外の病状の急変にも可能な限り対応します(要事前連絡)。
緊急時に患者に寄り添える動物病院を目指しています。

入院・ペットホテル

温度・湿度管理は当然として、動物の気持ちを最大限配慮し、室内ドッグランや犬猫別の専用ケージの設置、獣医師による夜間管理などを実施しています。

料 金

予防に関しての料金は可能な限り低く設定しています。
飼い主様の負担を減らすことで100%の予防(ワクチン、フィラリア4、寄生虫)を目標にしています。
また高い治療水準を維持しながらも、治療が身近で受けられるように、病院として努力していきます。